
犬種によってなりやすい病気やケガは異なるため、最適なペット保険も変わります。本記事では、人気犬種の病気リスクや治療費の傾向をもとに、ペット保険選びのポイントや重視すべき補償内容について解説します。
犬種によってペット保険の選び方が違う理由とは?
犬は、品種ごとに骨格、体型、遺伝的な特徴が異なるため、発症しやすいケガや病気にも違いがあります。例えば、小型犬は骨折や膝蓋骨脱臼(パテラ)、大型犬は股関節形成不全や胃拡張・胃捻転などのリスクが高い傾向があります。
また、犬種によって通院回数や治療費に差が生じることもあります。大型犬の場合は体重に応じて薬代や麻酔費用が高くなり、長寿傾向のある小型犬の場合は、シニア期に通院が増え、治療費の総額が高くなるケースもみられます。
そのため、ペット保険選びでは「愛犬に起こりやすい健康トラブルが補償対象に含まれているか」を確認することが欠かせません。犬種の特徴を踏まえてペット保険を選ぶことがポイントです。
ペット保険比較のピクシーにはペット保険についての記事も多数ございますので、安心して保険をお選びいただけます。
保険選びで迷われている方は、保険料や補償割合などの条件を一括比較できる「人気ペット保険おすすめランキング」も参考にしてください。
【犬種別の特徴】健康リスクと保険選びのヒント
ここでは、犬種ごとの特徴や、かかりやすい病気、ペット保険選びのヒントをまとめました。愛犬の健康リスクに備え、犬種に合った補償内容を選ぶ際の参考にしてください。
小型犬│トイ・プードルやパピヨン
▼ トイ・プードルの特徴と健康リスク
トイ・プードルは、愛らしい外見と人懐っこい性格で、日本でも特に人気の高い犬種です。比較的丈夫で抜け毛も少ないため飼いやすい一方で、遺伝的な病気や関節トラブル、シニア期の目の病気などには注意が必要です。
■ トイ・プードルがなりやすい病気
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)
- 外耳炎
- 白内障
- 進行性網膜萎縮症(PRA)
- 気管虚脱
トイ・プードルは、外耳炎や皮膚病など継続的な通院が必要になる病気になりやすく、通院補償が充実したプランがおすすめです。また、膝蓋骨脱臼(パテラ)では手術が必要になる場合もあるため、手術補償の内容や年間支払限度額も確認しておきましょう。
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▼ チワワの特徴と健康リスク
チワワは世界最小の犬種で、甘えん坊で飼い主への愛情が深い性格が特徴。大きいつぶらな瞳や小柄な体型から人気があり、室内でも飼いやすい犬種として知られています。
■ チワワがなりやすい病気
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)
- 僧帽弁閉鎖不全症
- 気管虚脱
- 水頭症
- 低血糖
チワワは、骨折や膝蓋骨脱臼(パテラ)などのケガや関節疾患に加え、僧帽弁閉鎖不全症や気管虚脱などの心臓・呼吸器の病気にも注意が必要です。通院が長引く病気と高額な手術の両方に備えられるよう、通院・入院・手術をバランスよく補償するプランを選ぶと安心です。
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▼ポメラニアンの特徴と健康リスク
ポメラニアンは、ぬいぐるみのようにフワフワの被毛が特徴。活発で明るい性格と、愛嬌のある豊かな表情が魅力的な小型犬です。
■ ポメラニアンがなりやすい病気
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)
- 気管虚脱
- 脱毛症(アロペシアX)
- 僧帽弁閉鎖不全症
ポメラニアンは、骨格が華奢なため膝蓋骨脱臼(パテラ)などの関節疾患が多く、気管虚脱や皮膚疾患では継続的な通院が必要になることがあります。そのため、特に通院補償が充実しているプランがおすすめなのですが、万が一の手術にも備えておくと良いでしょう。
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▼ミニチュア・ダックスフンドの特徴と健康リスク
ミニチュア・ダックスフンドは、胴が長く足が短い体型が特徴で、明るく好奇心旺盛な犬種です。
■ ミニチュア・ダックスフンドがなりやすい病気
- 椎間板ヘルニア
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)
- 外耳炎
- 進行性網膜萎縮症(PRA)
ミニチュア・ダックスフンドは、椎間板への負担が大きく、椎間板ヘルニアをはじめとする腰や背骨の病気に注意が必要です。椎間板ヘルニアではMRI検査や手術、入院が必要になるケースもあるため、手術・入院補償が充実し、年間支払限度額にも余裕のあるプランを選ぶと安心です。
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▼ ミニチュア・シュナウザーの特徴と健康リスク
ミニチュア・シュナウザーは、眉毛や口ひげのような被毛が特徴。頑固な気質もみられますが、賢く忠誠心が強い犬種です。
■ ミニチュア・シュナウザーがなりやすい病気
- 尿路結石症
- 膀胱結石
- 膵炎
- 高脂血症
- 白内障
ミニチュア・シュナウザーは、尿路結石症や膵炎、高脂血症など、継続的な通院や定期的な検査が必要になる病気に注意しましょう。そのため、通院補償が充実していることに加え、慢性疾患による長期治療にも備えられる補償内容かどうかを確認しておくと安心です。
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▼ パピヨンの特徴と健康リスク
パピヨンは、大きな蝶のような美しい飾り毛が特徴の小型犬。活発な性格で、運動能力が高く知能にも優れています。
■ パピヨンがなりやすい病気
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)
- 骨折
- 僧帽弁閉鎖不全症
- 進行性網膜萎縮症(PRA)
パピヨンは、骨折や膝蓋骨脱臼(パテラ)などの関節疾患や、僧帽弁閉鎖不全症などの心臓病に注意が必要です。手術が必要になるケガや、継続的な通院・投薬が必要になる病気の両方に備えましょう。通院・入院・手術を補償するフルカバー型で、なおかつ手術補償が手厚いプランを選ぶと安心です。
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パピヨンは病気になりにくい?ペット保険が必要な理由とおすすめのプランは?
▼ マルチーズの特徴と健康リスク
マルチーズは、真っ白で美しい被毛が魅力の小型犬です。穏やかで落ち着いた性格で、年代を問わず人気があります。
■ マルチーズがなりやすい病気
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)
- 流涙症
- 僧帽弁閉鎖不全症
- 歯周病
マルチーズは、流涙症などの目の病気や膝蓋骨脱臼(パテラ)、僧帽弁閉鎖不全症などになりやすく、継続治療が必要になるケースも考えられます。そのため、通院補償の支払限度額や年間利用回数にゆとりがあるプランを選ぶと安心です。また、歯周病になりやすい犬種でもあるため、歯科治療が補償対象かどうかも確認しておくとよいでしょう。
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▼ シ・ズーの特徴と健康リスク
穏やかで人懐っこく、家庭犬として人気の高い犬種です。
■ シー・ズーがなりやすい病気
- 短頭種気道症候群
- 角膜炎・角膜潰瘍
- 外耳炎
- 皮膚炎
- 椎間板ヘルニア
シー・ズーは、短頭種気道症候群などの呼吸器疾患に加え、角膜炎や皮膚炎、外耳炎などになりやすいでしょう。そのため、日常的な通院への補償が重要なポイントです。不調がみられた際に気軽に動物病院を受診できるように、利便性の高い窓口精算対応のペット保険を選ぶのもおすすめです。
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中型犬│柴犬やビーグル
▼ 柴犬の特徴と健康リスク
柴犬は日本原産の犬種で、忠誠心が強く独立心のある性格が特徴です。丈夫なイメージがありますが、皮膚や目、関節の病気などにかかることがあります。
■ 柴犬がなりやすい病気
- アトピー性皮膚炎
- 食物アレルギー
- 緑内障
- 白内障
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)
柴犬は、アトピー性皮膚炎や食物アレルギーなど、継続的な通院や投薬が必要になる皮膚病に注意が必要です。また、緑内障や白内障などの目の病気も発症することがあるため、少額な治療費にも、長期的な継続治療にも対応しやすい、通院補償が充実したプランを選ぶと安心です。
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▼ ビーグルの特徴と健康リスク
ビーグルは、明るく活発で好奇心旺盛な性格が魅力の中型犬種です。嗅覚が優れている一方、垂れ耳のため耳の病気や、肥満に伴う関節疾患などに注意が必要です。
■ ビーグルがなりやすい病気
- 外耳炎
- 椎間板ヘルニア
- てんかん
- 甲状腺機能低下症
- 肥満
ビーグルは、椎間板ヘルニアになりやすく、手術が必要になるケースにも注意が必要です。そのため、通院補償だけでなく、入院・手術の補償も手厚いプランを選んでおくと良いでしょう。比較的丈夫な犬種ですが、いざというときの高額治療に備えておきましょう。
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大型犬│レトリーバーなど
▼ ゴールデン・レトリーバーの特徴と健康リスク
ゴールデン・レトリーバーは、穏やかで賢く、人とのコミュニケーションが得意な大型犬です。フレンドリーな性格で、飼い主や家族にもよく懐きます。
■ ゴールデン・レトリーバーがなりやすい病気
- 股関節形成不全
- 肘関節形成不全
- 悪性腫瘍(がん)
- 胃拡張・胃捻転症候群
- 僧帽弁閉鎖不全症
ゴールデン・レトリーバーは、股関節形成不全や肘関節形成不全などの関節疾患に加え、悪性腫瘍(がん)や胃拡張・胃捻転症候群など、高額な手術や長期入院が必要になる病気に注意が必要です。
そのため、入院・手術補償が充実しているペット保険が合っているでしょう。特にシニア期には病気が増える可能性もあるため、年間支払限度額に余裕のあるプランを選んでおくと安心です。
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ゴールデン・レトリーバーにおすすめのペット保険は?犬種の特徴や飼育費用も紹介
【犬種のサイズ別まとめ】おすすめの補償内容と注意点
ここでは、前章の犬種ごとの特徴やヒントをまとめて、小型犬・中型犬・大型犬というサイズ別に、おすすめの補償内容と注意点を解説します。また、シニア犬に適した補償内容の選び方も解説します。
小型犬におすすめの補償と注意点
小型犬は、歯周病などの継続治療が必要な病気や、手術が必要な場合もある膝蓋骨脱臼(パテラ)になりやすいとされています。そのため、通院補償が充実していて、高額な手術にも備えられるプランを選ぶと安心です。
■ 小型犬におすすめの補償
- 通院補償が充実している
- 膝蓋骨脱臼(パテラ)が補償対象
- シニア期の保険料が高額すぎない
小型犬がなりやすい膝蓋骨脱臼(パテラ)は、保険会社によっては「補償対象外の疾患」に指定されている場合もあるため注意してください。
また、小型犬は平均寿命が長く、10歳を超えてからも通院や投薬が続くケースが少なくありません。そのため、子犬や若齢時の保険料だけで判断せず、10歳以上の保険料や終身継続の条件も確認してください。
中型犬におすすめの補償と注意点
中型犬は、外耳炎や皮膚疾患など通院が中心となる病気に加え、椎間板ヘルニアや前十字靱帯損傷など、手術が必要となるケガや病気もみられます。そのため、通院・入院・手術をバランスよく補償するプランがおすすめです。
■ 中型犬におすすめの補償
- 通院・入院・手術を幅広く補償
- 手術1回あたりの支払限度額が高い
- 年間の利用回数や限度額に余裕がある
保険料や補償割合だけで選ぶのではなく、年間支払限度額や年間の利用回数もかならず確認しましょう。高額な治療が続く場合に備えて、支払限度額に余裕のあるプランを選ぶことが大切です。
中型犬のペット保険選びで迷ったら、下記の記事でポイントや口コミを確認してみてください。
👉中型犬におすすめのペット保険ランキング!選び方やポイントをFPが解説!
大型犬におすすめの補償と注意点
大型犬は、股関節形成不全や胃拡張・胃捻転などになりやすく、高額な手術や入院が必要となる場合があります。また、体重が重いため薬代や麻酔費用も高額になり、小型犬に比べて治療費が高くなる傾向があります。そのため、自己負担額をしっかり抑えられるプランがおすすめです。
■ 大型犬におすすめの補償
- 補償割合70%以上のプラン
- 年間支払限度額が高い
- 入院・手術補償が充実している
注意点として、保険料の安さだけで選ばないことが大切です。補償割合や年間支払限度額が低いと、いざというときの自己負担額が大きくなる場合があります。保険料だけでなく、補償内容とのバランスを比較し、万が一の高額治療にも備えられるプランを選びましょう。
大型犬のペット保険選びについては、下記の記事でも詳しく解説しています。
犬種別ペット保険を選ぶときのチェックポイント

ペット保険を選ぶ際は、補償内容や保険料など基本的なポイントを確認することも大切です。ここでは、犬種別に保険を選ぶ際に確認したいポイントを解説します。
補償範囲|継続的な治療には通院補償も重要
愛犬が皮膚病や外耳炎、心臓病などを発症すると、長期間の通院や投薬が必要になることがあります。トイ・プードルや柴犬など、通院での治療が多くなりやすい犬種では、通院・入院・手術をトータル補償するフルカバー型のプランがおすすめです。
▼ ペット保険の補償範囲や通院補償について知りたい方へ
補償割合|保険料と自己負担額のバランスを確認
ペット保険では、補償割合50%、70%、100%などのプランがあり、割合に応じて保険会社が治療費を補償します。補償割合が高いほど自己負担額は減りますが、その分保険料も高くなる傾向があります。愛犬の年齢が高めだったり、病気リスクが高い場合には、より充実した補償で備えると安心です。
▼ 補償割合の選び方について迷っている方へ
支払限度額|高額治療に備えた手厚い補償
手術や入院が必要になる病気の好発犬種では、将来的に高額な治療費がかかる可能性もあります。大型犬や関節疾患のリスクがある犬種には、1日あたりの支払限度額に制限がないプラン、年間支払限度額にゆとりのあるプランなどが向いているでしょう。
▼ 回数制限や上限金額について詳しく知りたい方へ
請求方法|窓口精算や後日精算の方法をチェック
ペット保険で、窓口精算ができるプランは限られます。窓口精算が利用できるペット保険では、対応動物病院の窓口で自己負担分のみ支払うと精算が完了し、保険請求の手間がかかりません。通院回数が多くなる犬種では、保険金請求の利便性も確認しておくと良いでしょう。
▼ ペット保険の各プランを請求方法で比較したい方へ
終身補償|安心して継続できるプランを選ぶ
終身継続しやすいペット保険を選ぶことも重要です。保険会社によっては、更新時に保険請求の状況などによって、契約を打ち切られる可能性もあります。犬種特有のなりやすい病気がある場合は、「契約を打ち切らない」と明言している保険会社を選ぶと安心です。
▼ 終身継続できないリスクを把握しておきたい方へ
犬種別ペット保険に関するよくある質問
ここでは、ペット保険を選ぶ際のよくある質問をまとめました。犬種による保険料の違いや必要な補償内容、加入時期などを解説するので参考にしてください。
犬種によってペット保険の保険料は変わる?
ペット保険の保険料は、犬種や体のサイズなどによって異なります。一般的に、大型犬は薬や手術費用などが高額になりやすく、小型犬より保険料が高い傾向があります。ただし、保険会社によって、犬種の区分分けなどが違うため事前の確認が必要です。また、保険料は犬種だけでなく、年齢や補償内容、加入するプランなどによっても変わります。
ミックス犬(雑種犬)もペット保険に加入できる?
ミックス犬は、血統種と同じようにペット保険に加入できます。一般的に、ミックス犬は犬種ではなく、体重によって保険料が決められます。保険会社によって基準が異なるため、申し込み前に見積もりをして、保険料を確認しておきましょう。
子犬はいつからペット保険に加入するのがおすすめ?
ペット保険は、健康な子犬のうちに加入を検討するのがおすすめです。一度病気を発症すると、完治してもペット保険に加入できなくなったり、特定の病気が補償対象外になったりするケースもあります。
シニア犬でもペット保険に加入できる?
シニア期の犬も加入できるペット保険はありますが、多くのペット保険で新規加入の年齢に上限が設定されています。また、高齢になるほど病気のリスクが高まるため、加入時の健康状態によっては加入できない可能性があることは留意しておきましょう。
まとめ|愛犬の犬種に合ったペット保険を選ぼう
犬種に合ったペット保険を選ぶには、愛犬の健康リスクに備えられる補償内容を確認することが重要です。犬種ごとの特徴やなりやすい病気を把握したうえで、通院・入院・手術補償や保険料のバランスを比較し、愛犬に合ったプランを選びましょう。
【ペット保険比較のピクシー】では、60種類以上の症状・疾患の原因や治療費を網羅した「犬の病気・症状事典|原因・治療費・余命など」や、ペット保険の選び方・補償内容を解説した「ペット保険完全ガイド」も公開しています。愛犬の「もしも」への備えや健康管理などにぜひお役立てください。
ファイナンシャルプランナー
少額短期保険募集人、損害保険募集人。大学卒業後、保険代理店勤務を経て、ペット保険の重要さを感じ資格を取得。北海道犬と14年間、ヨークシャー・テリアと5年間暮らした経験を活かして、おもにペットやペット保険に関する記事を執筆、監修。ペットとの楽しい暮らしをサポートするため、正しく役に立つ情報を発信していきます。
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- 14歳
- 15歳
- 16歳
-
- トイ・プードル
- 秋田犬
- ウェルシュ・コーギー・ペンブローク
- キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル
- ゴールデン・レトリーバー
- シー・ズー
- 柴犬(小柴・豆柴も含む)
- ジャック・ラッセル・テリア
- チワワ
- パグ
- パピヨン
- ビーグル
- フレンチ・ブルドッグ
- ボーダー・コリー
- ポメラニアン
- マルチーズ
- ミニチュア・シュナウザー
- ミニチュア・ダックスフンド
- ミニチュア・ピンシャー
- ヨークシャー・テリア
- ラブラドール・レトリーバー
- その他犬種
- 6kg 未満
- 6kg以上 8kg未満
- 8kg以上 10kg未満
- 10kg以上 12kg未満
- 12kg以上 16kg未満
- 16kg以上 18kg未満
- 18kg以上 20kg未満
- 20kg以上 25kg未満
- 25kg以上 30kg未満
- 30kg以上 32kg未満
- 32kg以上 40kg未満
- 40kg以上 45kg未満
- 45kg以上
- スコティッシュフォールド
- マンチカン
- アメリカン・ショートヘア
- ノルウェージャン・フォレスト・キャット
- ラグドール
- ブリティッシュ・ショートヘア
- ミヌエット
- サイベリアン
- ベンガル
- ラガマフィン





